先週、第8回ジュニアオープン選手権を終えたチームジャパン・ジュニアの豊田健太郎は、当協会が2006度より行っている海外競技個人派遣プログラムで、サウスオブイングランドオープンアマチュア選手権に参加。現地21日、練習ラウンドを行った。
会場となるWalton Heath Golf Clubはロンドン郊外のサリーに位置し、全米オープンセクショナルクォリファイングや、ライダースカップが開催されたこともある名門コース。OLDコースとNEWコースが複雑に入り混じったコースは、フェアウェイが狭く、風をどう読むかが攻略のポイントと言えそうだ。本選手権には156名が参加、予選36ホールの後、上位40位タイまでが、決勝の36ホールを戦う。
厳しい冬も過ぎ、スポーツシーズンも幕を開けました。 ゴルフ場でも春の訪れを告げる桜が可憐な花を咲かせてゴルファーの目を楽しませてくれています。 ゴルフを愛する皆様にとっても、心待ちにした季節が到来しま…
3月25日〜29日、Australian Golf Centre(メルボルン・オーストラリア、以下AGC)にてナショナルチームの強化合宿が行われました。 ガレス・ジョーンズヘッドコーチやクレイグ・ビシ…
国内外のゴルフ振興に関する話題を掲載している「JGAゴルフ応援サイト」の更新情報をお知らせします。 ●『JGAゴルフ応援サイト』はこちらをご覧ください。 3月更新の各都道府県別ゴルフ場別来場者調査(速…