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[予選競技]
2014年度(第114回)U.S.Open Championship Sectional Qualifying
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第1日
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【通算-9で梁津萬がトップ通過。通算-6までの6名が本選出場権を獲得】
第114回全米オープンゴルフ選手権セクショナルクオリファイング(最終予選)は26日、奈良県の奈良国際ゴルフ倶楽部で36ホール・ストロークプレーで本選出場権6名の枠をかけたプレーが行われ、通算9アンダー...
【一昨年のリベンジを果たし、トップ通過を決めた梁津萬】
梁津萬の全米オープンゴルフ選手権セクショナルクオリファイング(最終予選)は、苦い思い出とともにある。一昨年、レイク浜松カントリークラブで開催された最終予選で、梁は本選通過の4枠を争う5人のプレーオフに...
【2位タイに入った宮里聖志が初の全米オープン出場を決める】
今季のツアーシードを失った宮里聖志が、復調の気配を見せた。「調子はずっと良くて。アイアンの精度がもうちょっとだったけれど、パッティングが良かった。そんなに調子が悪くない感じできていた」と、第1ラウンド...
【4ホール連続バーディで本選出場を決めた谷口徹】
谷口徹は、過去9回の最終予選で4度、本選出場権を獲得している。今年10回目の全米オープンへの道のりは、圧巻の内容だった。
第1ラウンドは3アンダーパーの6位タイ。第2ラウンドは、出だしの10番で...
【前週ツアーを欠場して万全の態勢で臨んだ李京勲が2位タイ通過】
「全米オープンに行きたかったので、関西オープンは休んで、最終予選に備えた」という李京勲が目論み通りに通算8アンダーパーの2位タイで本選出場権を獲得した。
第1ラウンドは、5バーディ・4ボギーで3...
【プレーオフで最後の2枠に滑り込んだD.オーと矢野東】
本年の最終予選から全米オープンゴルフ選手権本選に出場できるのは6名。上位4名は早々に決定したが、最後の2枠を巡るプレーオフは、日没直前まで続く熱戦となった。通算6アンダーパーで5位タイに並んだのは、山...
【第1ラウンドが定刻7時にスタート。本選出場枠は6名に決定】
第114回全米オープンゴルフ選手権セクショナルクオリファイング(最終予選)が26日、奈良県の奈良国際ゴルフ倶楽部で開幕した。本最終予選には、46名のプロフェッショナルゴルファーが出場。36ホール・スト...
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